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金子みすゞ


金子みすずは仙崎で生まれ、大正末期に彗星のごとく現れ
 

「こだまでしょうか」

「大漁」

などの慈愛に満ちた512編の詩を綴り、わずか26歳で天へ

 

仙崎は日本有数の捕鯨基地だった。

海産物の水揚げは、下関についで県内2番目、仙崎イカなどのブランド漁で知られるようになった。

仙崎八景

極楽寺

波の橋立

王子山 光る銀の海のなかに町が「竜宮みたいに浮かんでいる」逆光
 
 

金子みすず記念館

0837−26−5155

350円 9時から17時 年中無休

 

 

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